12 占いで運勢を占い、結果に基づいて護符を作る

占いで悪い結果が出るケースがあります。

多くの場合、占いでは、ほぼその日の運勢などを占うものであり、またはその時の運気などを軽い気持ちで診断してもらうものですが、占いによっては、悪い結果が出てしまうことがあります。

ただ、悪い結果が出たとしても、遊びのような感覚で行っている占いなどは良いのですが、最近、体調がかなり悪い、何かおかしなこと、金縛りや悪夢ばかりが続く、生霊のような物体が部屋を横切る…このようなあまりにも常識から外れた不可解な出来事が起きてしまった場合には、霊感のある人に霊視などで占いを行ってもらい、そこからオーダーメイドの護符を作成してもらうことがあります。

本物の能力者さんの場合には、上記のように、本物の霊感や霊視能力があるため、確かに護符を身に着けたり、護符を部屋に飾る、などすると、急に上記のような生霊のようなものが見えなくなった、いなくなった、このような結果が出るものです。

怖い診断結果、生霊などがあなたの周りにうろうろしている、という結果が出てしまったとしても、本物の善人な能力者さんの場合には、このように力のある護符をオーダーメイドで作って、結界のようなものを作り、その人を守ります。